赤塚製氷は明治41年に創業し、津山村貫津(現在の津山地区)の村長を務めていた初代の赤塚長作が冷蔵庫の無い時代に、現在の下貫 津農業支援センターがある場所にて、雨呼山から水を引いて天然氷を作ったのが始まりです。 お蔭様で創業100年を迎えて「夢」を形に、小さくても「キラリと光る氷」のような「企業」を目指します。
上に戻る